第37期
原田メソッド
認定パートナー養成塾

「やる気があるのに、行動が続かない」
その状態から、「やる気に頼らず動ける人」に変わる。

原田メソッド認定パートナー養成塾は、
行動が変わり、成果が再現できる人になるための実践講座です。

この養成塾で起きる、3つの行動変化

①迷って止まる時間が短くなります
やるべきことが分かっていても、 考えすぎて動けない—— そんな状態から抜け出します。
②やる気に左右されず行動できるようになります
原田メソッドは、 気合いや根性だけに頼りません。 目的目標設定・日誌・ルーティンという「行動を支える仕組み」によって、 調子がいい日も悪い日も、 淡々とやるべき行動が続くようになります。
③自分の行動を、言葉で説明できるようになります。
感覚や経験に頼らず、 「なぜそう動いたのか」を言語化できるようになります。 その結果、 ✔ 自分を立て直せる ✔ 周囲に伝えられる ✔ 人の行動にも関われる、という変化が起きます。
※これは「資格を取る」ためだけの講座ではありません。
この養成塾で手に入れられるのは、自分の行動を変え続けるための「型」です。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
この養成塾は、こんな方に向いています

✔ 行動を変えたいと思っているのに、なかなか続かない方

やる気はある。 考えることもできる。 それでも、日常に戻ると元に戻ってしまう—— そんな経験がある方。

✔ 気合いや根性ではなく、仕組みで動けるようになりたい方
「もっと頑張ろう」ではなく、 どうすれば淡々と続くのかを学びたい方。

✔ 自分の行動を、言葉で説明できるようになりたい方
感覚や経験だけでなく、 なぜそう動いたのかを整理し、 人にも伝えられるようになりたい方。

✔ 人や組織に関わる立場にある方
教育、マネジメント、コーチングなど、 誰かの行動に関わる仕事をしている方。 まずは自分自身の行動を変えたいと考えている方。

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この養成塾が「向いていない」方は…

✖ 短期間で結果だけを手に入れたい方

この講座は、 すぐに成果が出るノウハウをお渡しするものではありません。

✖ 学ぶだけで、行動は変えなくていいと思っている方
動画を見て満足したい方や、 知識として理解できれば十分な方には向いていません。

✖ 誰かに答えを与えてもらいたい方
原田メソッドは、 自分で考え、決め、動く力を育てる講座です。
正解を教えてもらうことを期待している方には合いません。


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原田メソッド認定パートナー
養成塾とは

一時的なやる気や気合いに頼らず、 再現性のある高い成果につなげていくための「型」を、 実践を通して身につけていきます。
原田メソッドは、自己管理・日々の振り返り・習慣形成といった日常の「行動設計」が核になっています。
本養成塾では、この手法をご自分のお仕事・人生や組織にも使えるように体系化した講座です。
今よりも確実に成長するために、
「思考・行動・習慣」の3つを変える実践的なツールを使います。
過去の受講生は2,300名超。
講義は原田隆史が担当。
原田メソッドの創始者から直接、
正しい原田メソッドを学んでください。

「原田メソッド認定パートナー」とは?

弊社公式認定の、「原田メソッド(全ツールを含む)」を使った様々な活動ができる」資格です。
  • 「原田メソッド認定パートナー養成塾」をご受講
  • 規定の卒塾課題を提出し、合格
  • 弊社と正式契約(または誓約書のご提出)
以上の3つの条件が整えば、「認定パートナー」としての資格をお渡しいたします。

【講座概要】
・講座名:第37期 原田メソッド認定パートナー養成塾
・期間:全5回(2026年5月〜7月)
・形式:対面(品川)+オンライン、映像受講
・時間:13:00〜17:00
・受講料:385,000円(税込)
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原田メソッド認定パートナー養成塾で

行うこと
⭕️ 学びはツールを通してすぐに「実践」します
学んだ内容をそのままにしません。各種のツールに取り組み、実践を通して学びが定着します。
⭕️ 実践を共有し、他者の「知見」を拝借します
受講生同士で、ディスカッションやSNSを通じて取り組みを共有。
他者の有益な取り組みを知ることができます。
⭕️ 実践→検証→修正を繰り返します
一度でうまくいくとか、決めたことを守り続けるのではなく、やってみて違和感があれば検証して修正。取り組みや行動をマネジメントする力を育てます。
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行わないこと
× 座学で話を聞くだけの時間を過ごす
最初にお願いするのは「ブリッジング」。事例を自分ごととして捉えることで座学も生き学問に変わります。
× 行動しない理由を探す
忙しさや環境のせいにせず「今の自分でできること」を考えて実践することを推奨しています。
× 一度の学びで完璧な実践を目指す
原田メソッドは「継続と反復連打」のメソッド。
繰り返すから身に付くことを前提としています。
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使う道具が変わっても、
最後に差がつくのは「行動の質」。

その土台を作ります。

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AIを使えば成果が出ますか?

AIを使いこなせるようになれば、確かに今までとは違った成果を出せるはずです。
しかし、AIは単なる手段です。
かつて私たちが、ワープロ、パソコン、インターネットやスマホなどを手にしたときと同じです。やがてはAIすら「当たり前」になるのです。
そのときに、成果を出せるかどうかを分けるものは何でしょうか?
それが、考え方・習慣・行動の「質」です。
どんな素晴らしい道具を手にしたとしても、
それを前に何を考え、何をするのか、ということが問われます。

AI時代にこそ、目的・目標・習慣を持つ人が成果を出します。
原田メソッドには、良い習慣を構築し、目的・目標を達成できる仕組みがあります。
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思考が変わる。行動が変わる。
だから成果が出て人生が変わる。
原田メソッド 8つのツール

4観点
目的・目標設定

原田メソッドのスタート地点です。「それをする理由」を見つけることから行動変容が始まります。

原田式長期
目的・目標設定用紙

達成と成功の「シナリオ」をこの1枚で描きます。ゴールから逆算する「未来思考」で、今日何をするのかが明確になり、行動の第一歩が変わります。


ルーティンチェック

成果につながる「良い習慣」を作るシート。毎日取り組む行動と、期日を決めて取り組む行動を整理することで行動が続きやすくなります。

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小見出し

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原田式日誌

原田メソッドの中核となるツールです。日々の感情と行動を書き出すことで、自分を振り返り、立て直す力を育てます。書き続けることで自分の変化や成長を実感できます。

ストローク実践

豊かな人生はより良い人間関係から。日々のコミュニケーションの方法は「選ぶ」ことができます。ストローク理論を知れば、人間関係が安定し、質が高まります。

オープン・ウィンドウ64

原田メソッドの渋い脇役。「日頃いかに考えていなかったか」に気づかせてくれます。本当に効果のある行動を選択できるようになります。

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理念構築

原田メソッドでは、あなたが本当に大切にしていることを導き出す質問から、理念を言葉にします。理念が明確になれば、日々の判断や行動に一本の軸が通るようになります。

15の力

原田メソッドでは「自立した人」が持つ15の力を指標として扱います。まずは、自分がどの位置にいるのかを知ることから始めます。実践を重ねる中で、自分の変化を客観的に知ることができるアセスメントツールです。

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 ★ちょこっと読み物★
 オープン・ウィンドウ64は
 「目標達成」シート?

大リーグで活躍する大谷翔平選手が高校時代に書いた「目標達成シート」で、原田メソッドを初めて知ったという方もおられることと思います。
しかし原田メソッドでは、このマス目のシート「オープン・ウィンドウ64(OW64)」は、目標「達成」シートではありません。
OW64は、原田式長期目的・目標設定シートで設定した目標を達成するための、具体的な行動を生み出すために用いる「思考を深める」シート
OW64で考えに考えて生み出した行動を、「ルーティンチェック表」に落とし込み行動管理。そして目標達成に向けて取り組む毎日を「原田式日誌」でマネジメントします。
原田メソッドの中では、OW64はどちらかといえば「渋い脇役」。「目標達成シート」を書いたものの目標達成は難しかった、という方は是非、原田メソッドの正しい活用方法を学んで目標を達成してください。
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お客様のお声

プロセスが具体的
原田隆史先生の中学校教員時代、西成での実践、そしてサッカー選手・柿谷曜一朗さんの事例に強く共感しました。人が変わるプロセスが具体的で、学びが大きいと感じています。  
営業職
行動・心の両面を支える仕組み
企業研修にも教育にも応用できるメソッドだと感じた瞬間に、これは自分に必要な学びだと直感しました。私の仕事では、お客様や生徒の小さな前進を見つけ、それを評価し次の課題にしていく。その繰り返しが文化になっています。
原田メソッドはまさにその考え方で、行動と心の両面を支える仕組みになっています。
企業代表者
思いを実現する確かなメソッド
「思い」「希望」を描いて、また、なぜそう思うか、自分の心を掘り下げて、行動に移していく。
行動を一日単位で、時間や行動を具体的にして、毎日のルーティン行動につなげて、習慣化する。そして、自分の思い目標目的を達成する。
思いを実現していく確かな素晴らしいメソッドがここにあったと感動しました。
個人事業主(サービス)
独学の限界を講座参加で突破
原田メソッドに興味を持ち、学び始めた一方で、独学の限界も感じていました。日誌が続かないなど実践の部分がどうしても弱く、「学んだ」を「できている」に変えられていない自覚がありました。人に伝える立場になるなら、まず自分がきちんと実践できる必要がある――そう考えて受講を決めました。今は「言葉にして考えること」の大切さを強く実感しています。今後の課題は、自分なりの「軸」をもっと明確にすること。独学では触れられなかった部分に、講座を通じてようやく手が届き始めた感覚があります。
中小企業診断士
感覚的だった概念を言語化
何より「言語化できるようになった」ことが大きかったです。これまでは感覚で理解していたような概念を、言葉にして整理できたことで、マネジメントの立場として人に伝えやすくなりました。特に「ストローク」(心の栄養)という概念は、種類や数え方などが明確になり、現場への落とし込みがしやすくなりました。
店舗マネージャー
何歳からでも学びは深まる
これまでZoomや録画で学ぶ機会はありましたが、実際に会場で受講すると理解の深さが全く違いました。周囲に現役経営者やアスリート、教員の方々がいて、皆さんの話に刺激を受けました。
私自身、長い間「働く=生活のため」と思い込んでいました。けれど、原田メソッドを学び、AIという新しいツールに触れて感じたのは、「人は何歳からでも学び直せる」ということです。 
年齢や立場を超えて、自分の目標をもう一度見直す。その一歩を踏み出せば、人生はまた動き出します。私のように定年後からでも、学びの旅は始められます。
個人事業主(IT)
「できているつもり」に気づくきっかけ
実際に受講してみると、自分にとって「ちょうどいい負荷」だと感じました。目標を紙に書き出すワークを通して、これまで「できているつもり」でいたことが、実は明確な目標になっていなかったことに気づきました。
特に、期限を設けて書くことで「どこが進めていないのか」がはっきり見えてきて、その現実を直視する“ヒリヒリする感覚”を味わいました。なんとなく前に進んでいるつもりで、実は同じ場所をぐるぐる回っていた自分を知る、良いきっかけになりました。
フィールドエンジニア/ファシリテーター

原田メソッドの全体像、魅力を理解
原田メソッドは15年ほど前から知っていて、書籍も多数読みました。当時は各ツールを“個別”に理解していたつもりでしたが、講義を受けて「目的・目標の四観点」から「起こりうる問題と対策」「過去の成功・失敗パターンの分析」を経て、「期日行動や日々のルーティンを洗い出す」という“全体の流れ”を腹落ちさせられたのが大きかったです。
原田メソッドは、目的・目標を“人間形成”のプロセスとして扱います。
目標用紙やオープンウィンドウ64、日誌などのツールを通じて、日々の行動を内省し、自分で自分を導く“セルフコーチング”ができる点が最大の違いです。
単なる成果追求ではなく、「自立と自己実現」を目的に据えているのが、原田メソッドならではの魅力だと思います。

保険会社勤務
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サンプル 太郎
【画像表示位置の設定】を使用すると画像が正しい比率で表示されない可能性があります

【原田メソッド】は実績600社以上

これまでに、600社を越える企業・団体で、原田メソッドを活用した研修・講演の実績があります。
VUCAの時代に、主体的に取り組む人材や組織風土が求められています。
原田メソッドには「自立した人と組織が育つ」ための、考え方と方法=ツールが揃っています。
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原田メソッド認定パートナー養成塾
進み方

第1回 
|行動の軸を作る|
・自分の目的・目標を整理し、行動の基準を明確にします
・自分の価値観を言葉で整理し、行動の軸を作ります
・「頑張る」ではなく、「何をするのか」がわかる状態を作ります。
第2回
|シナリオを描く|
・目的・目標達成のためのシナリオ(行動計画)を作成します
・思考ツールでより緻密な行動計画を練り上げます
・目的・目標達成に欠かせない周囲とのコミュニケーションについて考えます
第3回
|行動を継続する仕組みを作る|
・ルーティンチェック・日誌を使って、目標達成のための行動を日常に落とし込みます
・その日の調子の良し悪しに左右されず行動できる状態を目指します。
第4回
|自分の「型」を分析する|
・これまでの取り組みを振り返り、自分なりの成果を言語化することで、自分の「型」を発見、改善のための気づきを得ます
・原田メソッドの体現者として、他者の目標達成をサポートできるコーチング法を身につけます
第5回
|学びと行動を広げる|
・実際に原田メソッドを使ってビジネス展開をしている卒業生から、現場での実践について聞き、学びを広げます(任意参加)
・自立した人が持つ「15の力」を測定するための「ルーブリック」の考え方を知り、非認知能力の高め方の知見を得ます
卒塾課題
第1回〜第4回の間に実践する各種ツールを完成させたものが卒塾課題となります。ためこんで取り組むのではなく、各回が終わるごとに実践をしておくと、自然と卒塾課題が完成する仕組みです。
卒塾課題には審査がありますが、提出までには弊社スタッフがサポートします。オンラインでの質問会等も開催していますので、安心していただければと思います。
見出し
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講義概要

開催日程/形式
◎全5回/13時〜17時
◎会場参加・オンライン参加・後日動画受講のハイブリッド参加ができます
①2026年5月19日(火)
②2026年6月2日(火)
③2026年6月16日(火)
④2026年6月30日(火)
⑤2026年7月14日(火)
会場
東京都・品川駅周辺
*お申し込みされた方には詳細をお知らせします
参加費
お一人 385,000円(税込)*法人/個人 どちらもご参加いただけます
定員
30名(お申し込み先着順)
受講後にできること
◯ 原田メソッドの自社導入
◯ 原田メソッドのビジネス活用
◯ 原田メソッドの個人での活用(営利活動を除く)
◯ オンライン上の原田メソッドグループへの参加
◯ 新しい考え方・習慣・行動による新しい成果を手にいれること
原田メソッドの
活用について
見出し
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講師プロフィール

原田 隆史(はらだ たかし)

株式会社原田教育研究所 代表取締役社長
ビジネス・ブレークスルー大学 グローバル経営学科教授
四谷学院高等学校理事

大阪市生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校に20年間勤務。保健体育指導、生徒指導に注力、問題を抱える教育現場を次々と立て直し、「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」により、勤務3校目の陸上競技部を7年間で13回の日本一に導く。
「原田メソッド」に多くの企業経営者が注目、これまでに約600社、15万人のビジネスマンを指導した実績を持つ。またプロのアスリートや芸能人のコーチングにも携わる。
現在も、家庭教育・学校・企業の人材育成、講演・研修活動、テレビ出演、執筆活動など幅広い分野で活躍中。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくあるご質問

  • 会場参加が難しい場合、全5回とも映像受講でも大丈夫ですか。

    はい、受講スタイルはご都合に合わせて組み合わせていただけますので、全5回映像受講でも問題ございません。
    ただし、第5回がおわったあとにご提出いただく「卒塾課題」には、提出期限があります。また、映像視聴は「半年間」という期限を設けていますので、「認定パートナー」認定を受けるには、期間内にご視聴いただき、所定の課題をご提出いただく必要がありますのでご注意ください。
  • 「原田メソッド認定パートナー」になると、どんなことができますか。

    講義内でお渡しするツールを含めて、ご自身の生活やビジネスで原田メソッドを活用することができるようになります。また、ご自身の肩書きやお名刺等に、弊社認定のパートナーであることを明記していただけます。
    認定パートナーのコミュニティにもご参加いただけます。コミュニティ内では、原田メソッドに関する自主勉強会や実践発表会なども立ち上がっており、自由にご参加いただけます。
  • 原田メソッド認定パートナーの「契約」や「誓約書」について申し込む前に知りたいです。

    原田メソッドをビジネスで利用する予定のない方には「誓約書」をご提出いただいています。原田メソッドをご自分の私生活でお使いになるなど、いわゆる「営利活動ではない」利用をされる方向けのものです。契約料や登録料はありません。
    その他、ビジネス利用をお考えの方には2種類の契約をご用意しています。
    また、自社内での原田メソッド展開をご希望される法人様向けの契約もあります。
    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 原田メソッドのツールをビジネスで使っている人は、全員「原田メソッド認定パートナー」ですか?

    実際には、弊社と契約を結んだ上でビジネス展開をしてくださるお客様と、そうではない方とがおられます。
    現在、書籍に原田メソッドのツールが付随しているものがありますが、それらは「二次利用禁止」「複製厳禁」などの禁止事項が明記してあり、基本的には「コピーして使う」ということは禁止されています。また、各ツールは弊社の著作権物となっていますので、簡単に言えば「ビジネスで勝手に(弊社の許諾なしに)使って利益を上げる」ということは原則的にしていただけません。
    契約を結んだ上で原田メソッドを活用した営利活動を展開してくださる方と、そうでない方をきっちりと区別する意味合いもあり、認定パートナー養成塾をご受講されたすべての方には、①誓約書のご提出②契約の締結 のいずれかをお願いしています。

    *誓約書・契約の詳しい内容はこちら
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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お申し込みはこちらから
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原田メソッド認定パートナー養成塾は
「資格ビジネス」ではありません

この養成塾は、 原田メソッドを様々な活動に利用できる
弊社公式の「認定パートナー」の資格を
取ることができる唯一の講座ですが、

「認定パートナー」という資格を
売る「だけ」のものではありません。

「行動を変える/自分をマネジメントする」
つまり仕事で成功する人の「型」を
お渡しできるものです。

自分の「型」がないと、 人は思いつきで動いたり、
そのときの気分や忙しさに振り回されたりします。
成果が出ないと必要以上に落ち込みます。

自分の「型」を持った人は、
今やるべき行動が明確です。
たとえすぐに成果が出なくても、
自分の「型」が明確なので、
「次の一手」がわかります。
そして、感情と行動を切り離すことができます。

「自分で自分を立て直せる」

誰かに励まされないと動けない。
モチベーションが下がると止まる。

自分の「型」がないと、
目の前のことに対応するだけで、
手一杯になります。

調子が悪い時ほど、やることが決まっている。
数字が出ない時期を「成長の途中」と認識できる。
手を止めずに積み上げられる。

「型」があれば、
目の前のことだけに振り回されず、
何をすればいいのかを冷静に考えて実行できます。

「良いときはさらに良く、
悪いときにもやり方はわかっている」
自分の力で自分を立て直し、
コントロールできるようになるのです。

「成果を出す土台ができる」

原田メソッド認定パートナ養成塾に参加すれば
いきなり売上が伸びるとか、
集客が10倍になる、
といったことが起きるわけではありません。

しかし、そういった成果を出す「土台」となる
新しい思考・習慣・行動を
手に入れていただくことができます。

私たちは、その土台をお渡しすることで

ご参加の皆様方の、
物心ともに豊かで幸福な人生に

貢献したいと切に願っています。

ご質問等ございましたら
どうぞお気軽にお問い合わせください